名称一般財団法人広島県消防設備協会 翔望会
設立令和6年(2024年)5月27日
目的一般財団法人広島県消防設備協会の会員事業所を中心とした組織とし、消防用設備等の関係業務に係わる者として、次世代を担う若手のスキルアップや業務効率の改善、同業種との親睦を図り、今後の業界の質の向上や発展に寄与する事を目的としています。
名称について「翔望会」という名前は、消防業会の今後の発展に向けて、「希望をもってまた希望に向かって飛躍する(飛翔)」とし、それぞれの単語から字を取り、「消防」とかけて命名しました。
会費1人 12,000円(年額)
(年度途中の加入の場合は、月割りとなります。)
主な活動翔望会の活動は、会員が決めます。
現場で主力として働いている会員が、業務を行う中で出てきた疑問を元にし、学びたいことややりたいことについて意見を出し合い、決めていきます。
その他、協会に所属する各業種の会員との意見交換会や、翔望会の広報活動などを行っています。
企画立案から実施まで会員が協力して行っています。
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会員数15名(令和8年1月20日現在)
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